エネルギー管理士2009年09月08日 22時14分06秒

簿記論 学習時間:0時間00分 (累計:13時間30分)

本日省エネルギーセンターのHPで、
エネルギー管理士の合格者の受験番号が掲載されました。

私の受験番号は・・・・・・・・・


ありません。

何度探してもありません。


合否は五分五分という自己採点結果でしたが、
残念な結果でした。


正式な不合格通知は届いていないので、
いまは何科目合格しているかが気になるところです。


やはりそう簡単には合格させてくれません。

合格された方、おめでとうございます。


来年こそは完全合格します。

そして電験二種も何とか合格したいものです。


つぎは、東京都キャリア採用の結果です。

あと1ヶ月、待ち遠しいです。


その前に、9月末に第一種衛生管理者を受験します。

でも、試験日の前日は長女の運動会でした。

計画的に行動せなあかんですね。

とにかくがんばります。


エネルギー管理士2009年08月03日 23時30分40秒

簿記論 学習時間:0時間00分 (累計:13時間30分)

今勤めている会社は、
原油換算でかなりのエネルギーを消費しています。

省エネルギー法は改正されて、
今年度のエネルギー使用量を計測して、
来年度に申請をする必要があります。


そこで、いまホットなエネルギー管理士を受験しました。


そんなわけで、ここ2ヶ月ほど、
しこしこ過去問を解いていました。


試験は一昨日、無事終了しています。


会場は過去に、危険物、通信主任技術者、電験受験で、
さんざん通った名古屋工学院専門学校で実施でした。


改正省エネ法に対応するため、
エネルギー管理士を増やす方向で
世の中が動いているという話を聞きつけて受験したわけですが、
そのためか、意外ととっつきやすい試験内容でした。


全く歯がたたないことはなくて、
何とか答えを導き出します。


終了直後は手ごたえ五分五分というかんじで、
解答速報が待ち遠しく、
2ch にさらされた解答で自己採点して、
いまいち腑に落ちない回答もあり、
やっぱり五分五分だったので、
省エネルギーセンターの解答速報待ちでした。

省エネルギーセンターの標準解答発表は明日ですが、
例年通り本日標準解答が発表されました。


その結果、不明解答は解消されたものの、
採点結果はやっぱり五分五分です。


小問の配点が公表されないため、
合否どちらにも転ぶ可能性はあります。


合格発表まで待ちですね。


何とか合格してますように。


CIA PART32009年03月24日 00時08分54秒

簿記論 学習時間:0時間00分 (累計:13時間30分)

2008年度の目標として掲げていたCIA完全合格。

明日、PART3の再受験です。

猛勉したわけではありませんが、明日合格したい。

頼む、合格させてくれ。


結果は報告します。


防火管理者2008年10月25日 20時07分40秒

マンションの防火管理者を引き受けています。

新築マンションのため前任者がいないので、
普段は何をすればよいのか手探りです。

敷地内で焚き火をしてはいけないとか、
共用部でタバコをすわないとか、
常識的なことはわかるんですが。

この前消防設備点検があったので、
点検結果にサインをしました。

でも、消防設備の機能を理解していませんし、
そもそもそれがどこに設置されているかも知りません。

なので、管理会社に、建築図面でいいから、
設置場所がわかる図面をくれるようお願いしました。

消防設備士あたりを取得した方がよいですね。


そろそろ秋の火災予防週間です。

毎年会社では、役割を決めて避難訓練を実施しています。

マンションも避難訓練を実施しないといけないと思うのですが、
なかなか計画ができません。
訓練の参加を呼びかけたら、みなさん集まってくれるんだろうか。

お願いすれば、消防署からも指導に来ていただけるそうなので、
今秋は無理にしても、来春の火災予防週間には、
呼びかけて真剣に訓練をしてみようかな。


ECE2008年09月08日 19時42分36秒

ECE から無事 evaluation が完了したとメールがありました、

とお伝えしましたが、

今日やっと、AIR MAIL で結果が届きました。

評価の結果は、

Bachelor の単位が 129

Master の単位が 36


なんとか、United States equivalent of

Bachelor's degree in Electronic and Computer Engineering

Master's degree in Electronic and Computer Engineering

をいただけました。


Oregon 州への PE 登録要件は満たしたようです。



わたしの大学で取得した単位は、
U.S. では、75% に換算されています。


悲しー。

ECE2008年09月02日 00時32分25秒

ECE から無事 evaluation が完了したとメールがありました。

申請してから1ヶ月以上たちます。

さすが U.S.A. のんびりしています。

これでも早い方なんですかね。



会社で建設部門と打ち合わせをするんですが、
わたしがその結果を報告しないもんだから、
GM がやきもきしているようで、
最近こちらに異動になった若い衆に
議事録を取るように命じたようです。

たまたま建設部門が議事録を取ってメールしてくれたもんだから、
その若い衆は、この議事録を GM に転送してもいいですか?
と聞いてくる。

わたしは若い衆に、そんな必要はないというんですが、
彼は自分の身を案じて、しきりに転送しますよ、と同意を求めてきます。

統制が取れているのかいないのか、よくわかりません。

その GM も部長も、結局は自分が一番かわいいんですよ。

で、そのとばっちりをわたしが喰らう。

あほらしくてたまらんですな。

正直者が馬鹿を見るとはまさにわたしの会社です。


おまえら、ええ加減にせい!!!
クソッタレどもが。


危険物取扱者2008年07月25日 21時07分23秒

危険物取扱者の免状は、10年ごとに写真の書き換えが必要になります。

今年の7月31日がその書き換えの期限です。

というわけで、書き換えの手配をしました。

消防署へ申請すればよいと勘違いしていて、免状と写真と愛知県収入証紙を消防署へ持っていった。

そしたらすかさず、ここではできませんといわれてしまった。

ネットで調べると、確かに消防試験研究センターへ申請するように書いてあった。

消防署で、申請書と封筒など一式をもらえたので、気を取り直して、申請します。

消防試験センターは愛知県白壁庁舎内にあるので、勤務中に抜け出して持参しようかと思ったけど、最近あまりに熱いので、郵送することにします。

結局、申請手数料 1,600円、返信用配達記録 290円、送料 140円で合計 2,030円でした。

身分証明書として使用できないのが残念です。



肝心なことを書き忘れました。

会社から帰ってきたら、おしるしがあったと、嫁さんがそわそわしています。

いつもはすぐに酒を飲みますが、今日ばかりはやめます。

金曜日の夜だけに、焼肉だけはにんにくたっぷりで食べます。

2,3日のうちに生まれるという合図らしいのですが、幸い土日なので安心です。

しっかりサポートします。

卒業証明書2008年07月22日 22時46分05秒

税理士を出願するなら和文の卒業証明書と成績証明書がいるし、USCPAを出願するなら、英文の卒業証明書と成績証明書がいるし、その前にFACSへ学歴審査を依頼せないかんし、PE 登録するには、卒業証明書がいるしで、なにやかにやと卒業修了証明書と、成績証明書が、和文と英文で必要になります。

FE 試験を受けるときに、余分にもらっておいた証明書も底をついたので、再び母校へ申請しました。

卒業証明書と修了証明書と学部と院の成績証明書を和文と英文で5部ずつ。

そしたら、「本当に必要な分だけ申請してください、余分な申請はできません」といわれてしまった。

何とか理由を説明して、5部ずつ作ってもらうことができ一安心です。

わたしのような証明書乱発男もいるんです。

学部係殿、ぜひ作成お願いします。

受け取りはに母校へ直接行ってきます。

久しぶりの母校訪問、楽しみです。

Professional Engineer2008年07月19日 03時45分19秒

Professional Engineer (米国技術士)という試験には昨年合格しましたが、全米の各州に登録しないとPEを名乗れません。

会社で不当な扱いをされているので、しばらく技術系を離れて、経理部門への異動希望を出しています。
なぜ経理なのかはおいといて。

そこで、技術系にいるうちにオレゴン州に PE 登録をしておこうと思い、手続きを進めています。

職務経歴を書いて、各職務の詳細を書いて、Fundamental Engineer 試験に合格していることを書いて、と申請書の記入はかなり面倒で、しかも全部英語なので、四苦八苦です。

一番ネックになるのが、身元保証人として、3人の PE の Reference が必要なことで、さらにそのうちの一人は、1年以上 Supervise した PE であることが前提となっています。

なんとか3人の PE から Reference をいただける目途がついたので、もうひとつの手間である、出身大学が ABET に準拠していることの証明書の手配をします。

この ABET 準拠の証明書は、ECE または、ECEI で発行してくれるらしいです。

かかる費用は、ECE の方が安いが、一部の州では ECEI の証明しか受け付けてくれないこともあるようで、オレゴン州の登録機関である OSBEELS へメールで確認しました。

すると、ECE で OK という回答がすぐきたので、ECE に審査をお願いすることにします。

ところが、これまた当然のように申請書が英語で、記入に四苦八苦です。

問題は、費用の支払方法です。

クレジットカード払いは怖いので、マネーオーダーを利用することにします。

しかし、マネーオーダーなんて使ったことがないので、ネットで調べてなんとか手に入れることができました。
ネットにもあまり情報はありませんね。

日本語では国際郵便小切手というらしいです。

指定した金額の小切手を郵便局で作ってもらい、その小切手を申請書と一緒に ECE に送ればよいはずです。たぶん。

おととい郵便局で作りました。
1$=¥105.82 、作成手数料は 2,000円です。

これまた、受取人と差出人を英語で記入しないかんので、大変気を使います。

米国への発送方法は、EMS を利用します。安くて確実らしいので。

A4 サイズが入る分厚い封筒(エクスパック 500 みたいなの)をただでもらい、卒業証明書、修了証明書、学部成績証明書、大学院成績証明書(いずれも英文)と、申請書と、小切手を同封して、無事 ECE へ送りました。

EMS の送料は 1,200円 でした。
問い合わせ番号で追跡調査をすると、今日の 4:00 に、中部国際支店から米国本土へ飛び立ったようです。

約3週間後に、学歴評価書が届く予定です。

返信の送料を入れなかったけど、よかっただろうか。
それだけが心配です。